Surronが生み出す、新しいライディングスタイル

「電動バイク」と聞くと、街中を走るスクーターをイメージする方も多いのではないでしょうか?
しかし、電動バイクの世界はそれだけではありません。
オフロードというフィールドで、新しいライディングカルチャーを生み出しているブランドがあります。
それが「Surron(サーロン)」です。
電動バイク×オフロード
Surronは、電動モーターサイクルの可能性を追求してきたブランド。
2014年に設立され、電動バイクや自転車の研究開発をスタート。
2017年からは中国本土だけでなく、欧州や北米などにも「Surron」ブランドの電動バイクを展開しています。

その中でもLight Beeは、オフロードバイクとMTBをミックスしたような軽量でスリムなボディと、モーターならではのスムーズで力強い走りによって、多くのオフロードファンから注目を集めるモデルとなりました。
そして2026年、新しいステージへ
2026年モデルでは、Light Bee、Ultra Bee、Hyper Beeがそれぞれアップデート。
さらに新型「Light Bee 2」が登場します。
電動だからこそ実現できる新しい走り。
軽量な車体。
そして、最新の電子制御技術。
Surronは、これまでの「バイク」という枠だけでは語れない、新しいライディング体験を提案しています。

電動バイクだからできること
エンジンバイクとは異なる、モーターならではの走行フィール。
そしてオフロードというフィールド。
この2つが組み合わさることで、これまでとは違ったバイクの楽しみ方が生まれます。
「バイクに乗ってみたい」
「オフロードを楽しんでみたい」
「電動バイクが気になる」
そんな方にも、ぜひ一度Surronの世界を体感していただきたいと思います。
ハヤサカサイクルではSurronを取り扱っています。
2026年モデルについても、最新情報が入り次第ご紹介していきます。
以前のイベント時の動画ぜひご参考に😉
また試乗イベントが開催の際にはご報告いたします!
乞うご期待!

















